クマバチ
クマバチ(熊蜂、ミツバチ科・クマバチ属) ニセアカシアの花が下がる頃、歩いていると大きく黒く、ブーンと聞こえる。「ひゃっ、ハチ!」と驚くが、針があるのはメスだけらしい。雌雄を見分ける特徴としては、オスの顔は目が丸っこくて、頭楯といわれる部分が黄色っぽい。対してメスは全体的に顔が黒くて、切れ長な目。大きいから動きが目立つのかもしれないが、なんとなくいつも忙しそうに働いてる印象。(ポケット図鑑日本の昆虫1400/文一総合出版で学ぶ)
クマバチ(熊蜂、ミツバチ科・クマバチ属) ニセアカシアの花が下がる頃、歩いていると大きく黒く、ブーンと聞こえる。「ひゃっ、ハチ!」と驚くが、針があるのはメスだけらしい。雌雄を見分ける特徴としては、オスの顔は目が丸っこくて、頭楯といわれる部分が黄色っぽい。対してメスは全体的に顔が黒くて、切れ長な目。大きいから動きが目立つのかもしれないが、なんとなくいつも忙しそうに働いてる印象。(ポケット図鑑日本の昆虫1400/文一総合出版で学ぶ)
カラスノエンドウ(烏野豌豆、マメ科・ソラマメ属) 果実は熟すと黒くなることから、カラスに例えてこの名がついたそうです。 青い豆のサヤのタネを出して、草笛にしたりして遊んだことを思い出します。「ピーピー」鳴るから、「ピーピー豆」と呼んでいたな。
家の中にありそうなもので作る、なりきり工作シリーズ「こいのぼりになろう」が、5月3日(日)付の日本海新聞「みみちゃんプレス」で掲載されています。 チラシや包装紙、プラスチックの袋、空き箱などをうろこの形に切って、ビニール袋に貼り付け、頭と腕を入れるところに穴を開けて着るというもの。 新聞で作った、こいのぼり剣(ソード)とこいのぼりカブトを合わせて、こいのぼりを満喫しよう。
小学校にてワークショップ「キャンディレイを作ろう」を開きました。 「蝶々結びが出来るようになろう」をテーマに、細長い透明なシートにアメを包み、両サイドをリボンで蝶々結びし、アメ、リボン、アメ、リボン・・・と繋ぎ、首飾りを作るというものです。バレンタインということで、レイの中心に「メガネチョコ」を取り付けました。このメガネを利用し、鬼のお面を作ったり、ヒゲメガネを作ったり、顔を作ったりと地域の人に手伝ってもらいながら、自由に装飾して遊びました。 「蝶々結びが苦手な人?」との質問には僅かに手が挙がるくらいで、皆さんヒョイヒョイと上手に結んでいました。準備した「蝶々結び練習マシーン チョウチョウさん」の出番はあまりなかったようです。
鳥の劇場の戯曲講座・ギリシャ悲劇を読む「アンティゴネー(ソポクレス著)」に参加しました。 「アンティゴネー」をまわし読みしながら、場面ごとに区切り、その都度「どう思ったか?」について意見を述べあうというワークショップでした。難しそうな文の並びに、事前に本を読んで予習もせず「アンティゴネー?人の名前ですか??」レベルで参加したわけですが、皆さんの意見を聞きながら読み進めていくと、緊張するし、わかりやすく、題材に対し自分の考えを思い浮かべたりすることも面白かったです。 鳥の劇場では「ブレヒト版アンティゴネ」が上演されます。 2月19日(水)〜25日(火)→詳しくはこちら