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16 09, 2021

イラストを担当しました!書籍「カワネズミを見てみたい!」

By |2021-09-16T16:17:52+09:002021/09/16 PM 4:17|Works|0 Comments

公立鳥取環境大学教授の小林朋道先生とそのゼミ生だった森本祈恵さんの共著本「カワネズミを見てみたい!〜水にもぐる銀色の小動物の研究〜」(くもん出版より2021年9月発行)が出版されました。そのイラストを担当させていただきました。 ネズミと言ってもモグラの仲間、しかも水中を泳げる、ちょこんとした目がかわいい生物「カワネズミ」について、森本さんが研究に至るまでの数々の出会いと、小林先生とのやり取り、大学生活が臨場感溢れるタッチで描かれています。 くもん出版での本の紹介はこちら→https://www.kumonshuppan.com/ehon/ehon-syousai/?code=34614

4 09, 2021

「TOTTORIおもしろ発見手帖」:鳥取県水産試験場

By |2021-09-15T12:58:06+09:002021/09/04 AM 11:20|Works|0 Comments

鳥取県総合情報誌とっとりNOW vol.131(2021.9.1発行)にて連載「TOTTORIおもしろ発見手帖」の第5回目「鳥取県水産試験場」が掲載されています。ぜひ、ご覧になってみてください。こちらからPDFで閲覧できます→とっとりNOW vol.131

8 08, 2021

とっとり工作「砂丘の立体砂絵」

By |2021-08-08T07:48:40+09:002021/08/08 AM 7:39|Works|0 Comments

家の中にありそうなもので作る、とっとり工作シリーズ「砂丘の立体砂絵をつくろう」が、8月8日(日)付の日本海新聞「みみちゃんプレス」で掲載されています。 鳥取の広大な砂丘の形を紙粘土で作り、そこに好きな風紋の形をボンドで描き、色砂を振りかけていきます。 色砂は家の中に常備されていることはないかもしれませんが、画材屋さんなどで、売られているのを見かけます。色砂じゃなくても、ビーズや細かなラメや家の周りにある砂など、振りかけられそうなものを振りかけてみてください。

16 05, 2021

とっとり工作「和紙のカラフルランプ」

By |2021-05-16T06:55:11+09:002021/05/16 AM 10:00|Works, 作品紹介|0 Comments

家の中にありそうなもので作る、とっとり工作シリーズ「和紙のカラフルランプ」が、5月16日(日)付の日本海新聞「みみちゃんプレス」で掲載されています。 半紙をちぎって、クリアファイルに貼り付け、乾かしたものを「ペリッ」とはがし、そこに赤・青・黄の色水で染めた和紙を貼って飾るというものです。中にLEDライトを入れて、ランプにしています。 半紙を三角や四角に折って、色水に浸し、染み込ませたものを広げる時、どんな模様ができているか・・・が、楽しい瞬間です。

10 01, 2021

なりきり工作「こたつになろう」

By |2021-01-09T08:58:25+09:002021/01/10 AM 9:30|Works, 作品紹介|0 Comments

家の中にありそうなもので作る、なりきり工作シリーズ「こたつになろう」が、1月10日(日)付の日本海新聞「みみちゃんプレス」で掲載されています。 ランドセルのように肩ベルトを通して背負えば、立ち所にこたつになれます。 これはお好みですが、背中の机の上に折り紙で作ったみかんを載せておくと、よりこたつっぽいと思います。そして四つん這いになり、背中のみかんを落とさないようにどこまで行けるかやってみれば、きっと体はポカポカ。