イラスト集

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イラスト集2019-05-09T23:57:20+09:00

一日一絵

なりきり工作「花火になろう」

家の中にありそうなもので作る、なりきり工作シリーズ「花火になろう」が、8月2日(日)付の日本海新聞「みみちゃんプレス」で掲載されています。 空気砲の仕組みを使ってダンボールで打ち上げ装置を作り、「ドンっと」側面を叩くと花火の紙ふぶきが飛び出すというものです。両腕にはきしめんのように細く切った新聞紙をひらひらさせ、よりダイナミックに。打ち上げながら、サンバのリズムでバサバサ踊りましょう。

とっとりNOWにて連載はじまりました。

鳥取県総合情報誌とっとりNOW vol.126(2020.6.1発行)(https://www.kouhouren.jp)から連載がはじまりました! 「TOTTORIおもしろ発見手帖」というタイトルで鳥取県の様々な試験場を探検し、そこで研究されていることを文とイラストで報告するというものです。 第1回目は「鳥取県栽培漁業センター(https://www.pref.tottori.lg.jp/saibaicenter/)」! 私たちの食卓にのぼる魚は、海の力だけでは賄いきれない。いかに水産資源を継続させ、漁師の経営も安定させるか。売れる魚種を探したり、育てたり、海を守ったり。こういった研究活動に支えられ、美味しい魚がいつも安心して食べられている。 ぜひご覧になってみてください。

クマバチ

クマバチ(熊蜂、ミツバチ科・クマバチ属) ニセアカシアの花が下がる頃、歩いていると大きく黒く、ブーンと聞こえる。「ひゃっ、ハチ!」と驚くが、針があるのはメスだけらしい。雌雄を見分ける特徴としては、オスの顔は目が丸っこくて、頭楯といわれる部分が黄色っぽい。対してメスは全体的に顔が黒くて、切れ長な目。大きいから動きが目立つのかもしれないが、なんとなくいつも忙しそうに働いてる印象。(ポケット図鑑日本の昆虫1400/文一総合出版で学ぶ)

なりきり工作「こいのぼりになろう」

家の中にありそうなもので作る、なりきり工作シリーズ「こいのぼりになろう」が、5月3日(日)付の日本海新聞「みみちゃんプレス」で掲載されています。 チラシや包装紙、プラスチックの袋、空き箱などをうろこの形に切って、ビニール袋に貼り付け、頭と腕を入れるところに穴を開けて着るというもの。 新聞で作った、こいのぼり剣(ソード)とこいのぼりカブトを合わせて、こいのぼりを満喫しよう。

ギャラリーさんぽ:まんぷく市

イラストレーターのClaraさんのアトリエで開かれている「まんぷく市」へ行ってきました。 Claraさん、Oppo-!さん、商栄放電部さん、黒田ミキさん、Petit bonheurさんの雑貨が押し寄せる!迫力!パワーが凄い。その現場をレポートします。残すは1月17日(金)の開催です。四方八方からハッピーなオーラが出ているような空間でした。