なりきり工作「こいのぼりになろう」
家の中にありそうなもので作る、なりきり工作シリーズ「こいのぼりになろう」が、5月3日(日)付の日本海新聞「みみちゃんプレス」で掲載されています。 チラシや包装紙、プラスチックの袋、空き箱などをうろこの形に切って、ビニール袋に貼り付け、頭と腕を入れるところに穴を開けて着るというもの。 新聞で作った、こいのぼり剣(ソード)とこいのぼりカブトを合わせて、こいのぼりを満喫しよう。
家の中にありそうなもので作る、なりきり工作シリーズ「こいのぼりになろう」が、5月3日(日)付の日本海新聞「みみちゃんプレス」で掲載されています。 チラシや包装紙、プラスチックの袋、空き箱などをうろこの形に切って、ビニール袋に貼り付け、頭と腕を入れるところに穴を開けて着るというもの。 新聞で作った、こいのぼり剣(ソード)とこいのぼりカブトを合わせて、こいのぼりを満喫しよう。
小学校にてワークショップ「キャンディレイを作ろう」を開きました。 「蝶々結びが出来るようになろう」をテーマに、細長い透明なシートにアメを包み、両サイドをリボンで蝶々結びし、アメ、リボン、アメ、リボン・・・と繋ぎ、首飾りを作るというものです。バレンタインということで、レイの中心に「メガネチョコ」を取り付けました。このメガネを利用し、鬼のお面を作ったり、ヒゲメガネを作ったり、顔を作ったりと地域の人に手伝ってもらいながら、自由に装飾して遊びました。 「蝶々結びが苦手な人?」との質問には僅かに手が挙がるくらいで、皆さんヒョイヒョイと上手に結んでいました。準備した「蝶々結び練習マシーン チョウチョウさん」の出番はあまりなかったようです。
鳥の劇場の戯曲講座・ギリシャ悲劇を読む「アンティゴネー(ソポクレス著)」に参加しました。 「アンティゴネー」をまわし読みしながら、場面ごとに区切り、その都度「どう思ったか?」について意見を述べあうというワークショップでした。難しそうな文の並びに、事前に本を読んで予習もせず「アンティゴネー?人の名前ですか??」レベルで参加したわけですが、皆さんの意見を聞きながら読み進めていくと、緊張するし、わかりやすく、題材に対し自分の考えを思い浮かべたりすることも面白かったです。 鳥の劇場では「ブレヒト版アンティゴネ」が上演されます。 2月19日(水)〜25日(火)→詳しくはこちら
イラストレーターのClaraさんのアトリエで開かれている「まんぷく市」へ行ってきました。 Claraさん、Oppo-!さん、商栄放電部さん、黒田ミキさん、Petit bonheurさんの雑貨が押し寄せる!迫力!パワーが凄い。その現場をレポートします。残すは1月17日(金)の開催です。四方八方からハッピーなオーラが出ているような空間でした。
山陰中央新報の第二水曜日に掲載の「月いち美術館」に掲載していただきました。 1月8日掲載の七草粥を食べる次の日ということで、春の七草たちの8日をイメージしました。 「ななくさ青果店ー1月8日」 春の七草フェアを無事に終え、日付の変わる頃、ななくさ青果店では後片付け。助っ人のねずみくんたちと温かいお粥を食べて、ほっ。「七草粥風呂」は体を芯までほぐしてくれます。穏やかに1年過ごせますように。