家の中にありそうなもので作る、とっとり工作シリーズ「砂丘の立体砂絵をつくろう」が、8月8日(日)付の日本海新聞「みみちゃんプレス」で掲載されています。 鳥取の広大な砂丘の形を紙粘土で作り、そこに好きな風紋の形をボンドで描き、色砂を振りかけていきます。 色砂は家の中に常備されていることはないかもしれませんが、画材屋さんなどで、売られているのを見かけます。色砂じゃなくても、ビーズや細かなラメや家の周りにある砂など、振りかけられそうなものを振りかけてみてください。 By 渡部 紘巳|2021-08-08T07:48:40+09:002021/08/08 AM 7:39|Works|0 コメント Share This Story, Choose Your Platform! FacebookTwitterWhatsApp電子メール About the Author: 渡部 紘巳 関連投稿 鳥取の郷土玩具「大吉ごま」づくりワークショップのご案内 鳥取の郷土玩具「大吉ごま」づくりワークショップのご案内 五臓圓ビルリニューアル15周年記念イベントに参加します! 五臓圓ビルリニューアル15周年記念イベントに参加します! TOTTORIおもしろ発見手帖「民俗行事あれこれ」 TOTTORIおもしろ発見手帖「民俗行事あれこれ」 ワークショップ「パターンをデザインしてグッズを作ろう」 Gallery ワークショップ「パターンをデザインしてグッズを作ろう」 クリスマスレクチャー2024(鳥取砂丘コナン空港) Gallery クリスマスレクチャー2024(鳥取砂丘コナン空港) 鳥の演劇祭17のセレクトショップに参加しています Gallery 鳥の演劇祭17のセレクトショップに参加しています TOTTORIおもしろ発見手帖「情熱と知恵の孔版画家・板祐生」 Gallery TOTTORIおもしろ発見手帖「情熱と知恵の孔版画家・板祐生」 わらべ館展示「おもちゃの病院」ひらめき分解図鑑 わらべ館展示「おもちゃの病院」ひらめき分解図鑑 コメントする コメントをキャンセルComment Δ このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。
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