「清末先生と行く 春の野草を探そう」が、鳥取砂丘こどもの国で開かれ、自然分野の調査研究をされている清末忠人先生を講師に、園内に生える野草を観察したり、「これは何という名の植物ですか」などと質問したりしました。

「カラスノエンドウとスズメノエンドウを天ぷらにしたら美味しい」というありがたいお話も聴けました。

また、自分の好きな葉っぱを粘着付きのスチレンボードに貼り付け、周りに色砂をかけ、葉っぱを剥がしたのち、違う色の砂をかけて、葉っぱの砂絵を作るワークショップも新鮮でした。