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7 10, 2017

かぼちゃマスクワークショップ

By | 2017-10-12T15:28:44+00:00 2017/10/07 PM 9:15|Works, 作品紹介, 日誌|0 Comments

「あいサポート・アートとっとり祭」のワークショップ「ハロウィンかぼちゃマスク作り」を無事終えました。 たくさんの個性的な表情をしたかぼちゃが出来上がり、それをかぶって会場を歩いてくださる様子が嬉しかったです。 また、ワークショップの現場では居合わせた初対面の人同士が作り方や道具などのやり取りを通して、自然と優しいコミュニケーションを交わしていて、とっても良いと思いました。 このかぼちゃマスクワークショップは7日のみですが、明日は缶バッジ作りやバルーンアートなどまた違ったワークショップやステージイベントが目白押しです。とりぎん文化会館にて、10:00-17:00です。 http://www.aisupport-matsuri2017.jp/index.html

6 10, 2017

あいサポート・アートとっとり祭にてワークショップ

By | 2017-10-12T15:29:06+00:00 2017/10/06 PM 3:01|Works, 作品紹介|0 Comments

7日(土)にハロウィンカボチャマスクを作るワークショップを開きます!帯状の紙でカボチャの形を作る工作、無料です。 10月7日(土)、8日(日) とりぎん文化会館にて開催の「あいサポート・アートとっとり祭」に参加します。10:00−17:00まで。みんなで頭にカボチャを載せましょう。 会場では音楽、演劇、ダンス、ワークショップなどイベント盛りだくさん! http://www.aisupport-matsuri2017.jp/index.html

26 07, 2017

きりえプリントワークショップを開きました。

By | 2017-09-11T23:16:52+00:00 2017/07/26 PM 3:31|Works, 作品紹介, 日誌|0 Comments

夏休みに突入の小学生を対象に「まるが何に見えてくる?!きりえプリントワークショップ」を松保地区公民館で開きました。 布にアイロンでプリントできるカラフルなシートを使って、キャンバストートに絵を描きます。今回のテーマは「まるが何に見えるかな」ということにして、あらかじめバッグに線画の丸をプリントしておき、その「まる」をうまく使ってプリントする絵柄を考えてもらいます。 こちらが考えたサンプル①まるを潜水艦の窓と見立てて、タコやサカナが泳いでいる②まるを動物の顔と見立てて、カラフルなタテガミのライオン③まるを虫眼鏡のレンズと見立てて、夏らしくカブトムシとクワガタを紹介し、そのモチーフを使っても良いし、自分のオリジナルを作るのも良いですということで進めていきました。 参加者は1年生から6年生、そしてご婦人方と幅広く、プリントシートをハサミやカッター、手でちぎり、思い思い作り上げていったのは、サッカーやバスケットボールといったクラブ活動や、自分の名前を飾ったり、サンプルのイラストを素敵な配色で作ってくれたり・・・それぞれのカラーに仕上げていかれました。 今回、きりえということでくり抜くシーンもあると思いカッターも用意しました。ただ、みんなハサミをメインに使うのではないかと思っていたら、カッターを積極的に使っていて、刃を反対にして使ったり、切りにくそうにしていたりと、個々にコツを説明したりはしましたが、使い慣れていない道具に対するレクチャーが開始する前に、もっと必要だったと反省いたしました。

4 07, 2017

末恒地区公民館様のシールを制作しました。

By | 2017-09-11T23:16:53+00:00 2017/07/04 PM 1:03|Works, 作品紹介, 日誌|0 Comments

末恒地区公民館様のオリジナルシールを制作いたしました。 白兎海岸が目の前に広がる末恒地区、神話因幡の白うさぎがモチーフです。大国主命がうさぎの話を聞いているところです。うさぎが何を話しているかは、自由に妄想していただきたいです。ミラーコート紙に印刷、直径5cmの円形シールです。

1 07, 2017

「食育*人生いろいろすごろく」を制作いたしました。

By | 2017-09-11T23:16:53+00:00 2017/07/01 PM 11:44|Works, 一日一絵, 作品紹介, 日誌|0 Comments

「第12回食育推進全国大会inおかやま」にて、株式会社マルイ様のブースで使われる「食育*人生いろいろすごろく」を制作させていただきました。 スーパーマーケットマルイの食を通じた地域との共創の取り組みと、一人の女性の人生(高校生からお母さんまで)と食育あるある的なものを掛け合わせたすごろくです。 制作を通して、おかずの材料を買いに行くだけだと思っていたスーパーの、食に関するゆりかごから墓場までの取り組み(例えば、おかずが作れない時には手作りのお惣菜がある。料理教室など各種セミナー。食と環境について子どもたちに考える機会を与える「食とエコの体験キャンプ」。買い物に行けない人のためのネットスーパー。お客さんと従業員がともに料理に取り組む「マルイキッチン」。美作大学とのコラボ弁当…)を知り、ここは食に生き生きとした彩りが生まれる場所なんだと知りました。 当日ブースにお邪魔すると、美作大学食物学科の展示も一緒にされていて、かわいい手作りの野菜消しゴムハンコがたくさん置いてあり、共に訪れた野菜好きの娘は夢中でハンコを押していました。