ワークショップ「きのこ帽子を作ろう!」を開きました。
ふんわりと冠のようなきのこ型の帽子。ワークショップ「きのこ帽子を作ろう!」を賀露地区の公民館祭で開きました。 帯状にカットした蛍光色の赤・黄・緑の厚紙できのこ型を作り、そこに色画用紙で目を付けたり、丸い柄を付けたりして装飾します。あご紐で頭に装着して会場を練りあるけば、お祭り気分。
ふんわりと冠のようなきのこ型の帽子。ワークショップ「きのこ帽子を作ろう!」を賀露地区の公民館祭で開きました。 帯状にカットした蛍光色の赤・黄・緑の厚紙できのこ型を作り、そこに色画用紙で目を付けたり、丸い柄を付けたりして装飾します。あご紐で頭に装着して会場を練りあるけば、お祭り気分。
刀剣や甲冑をはじめ、東洋の古美術品を約3万点収蔵する渡辺美術館(鳥取県鳥取市覚寺)。甲冑の収蔵は103領(甲冑は「領」が単位らしいです)。戦い方のスタイル、時代によって変化している甲冑を見比べたり、兎や竹筒や巻貝などのモチーフが載っている変わり兜を見ているととても興味深い! そこで、甲冑と変わり兜について学芸員の方にお話を伺いましたことをレポートいたします。
円形が特徴的なくらよしフィギュアミュージアムの建物がダンボール製クラフトになって発売中!お絵かき好きの5歳の娘と組み立てモノ音痴(説明文の通りにやることが苦手なのかも)の私が共作しました。作った時の様子をレポートにまとめましたのでご覧ください!ダンボールというシンプルで扱いやすい素材に創作意欲が湧きます!フィギュアミュージアムの売店で売られています。
渡辺美術館(鳥取市覚寺)にて開催中の企画展「アートフェスタ2019」を、山陰中央新報、日本海新聞が取り上げてくださいました。 2019年9月22日・日本海新聞 23面 子どもの頃、授業のノートにも擬人化した絵を描いて、難しいことから脳を緩和させていたように思い返します。そういう経験から何かを伝えたい時、擬人化した方がわかりやすいし、楽しいんじゃないか、また擬人化したものを眺めていると、私はなんだか安心します。
渡辺美術館にて、ワークショップ「因州和紙ランタンを作ろう」、無事に終えました。ランタンの仕上がり具合を、少し暗い展示スペース「仏頭」の傍に置いてチェックしてみたり、因州和紙の温かみのあるステキな光を作っていかれました。ありがとうございました。 作品展については、引き続き9月末まで開いております。よろしくお願いいたします。詳しくは→http://watart.jp/topics/企画展「アートフェスタ2019-~若い息吹~」開催/